ご飯・空手・渓の日記


by 4433yoshimi
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今夜、吐渓が福岡から帰宅するので、晩ご飯の下ごしらえをし、出汁を取ったあとのジャコに醤油をかけてビールのあてに。んまい! こういうシンプルなものだと、本当に醤油の美味い不味いが分かる。6月にネットで取り寄せた醤油は、あと2年はどこの大豆を使った醤油なのか心配しなくてすむように箱買い。これが非常においしくて、残った醤油を飲み干したいほど。
いやあ、久々においしい醤油。すっきりとした味で色もきれい。
●下総醤油
http://www.chibashoyu.com/shimousa/index.html

f0207325_215356100.jpg8月にスズメバチに刺され、軽いアナフラキシーショック状態になったので中野の東京警察病院でお願いしていたエピペン注射キッドを受け取りにいった。皮膚科の先生はアレルギーが専門ではないようで、淡々と事務的に「そちらはお詳しい方もいらっしゃるようですから状況に応じて」などとスルーな感じ。たぶん初めてのエピペン所望患者なんだろうな。
抗体の検査の結果も出たが、ハチはそれほどでもなかった。やはりスギが一番数値が高く、2年前からアレルギーになった桃もそこそこ。桃アレルギーって聞いたことがないのでいまひとつピンと来なかったが、やっぱりダメなんだあ。かなり以前にアレルギー症状が治まった鯖は、桃と同じくらいのレベルの数値。といっても鯖ではなく、鯖の寄生虫のアニサキスがアレルゲンとのこと。
「じゃ先生、鯖は食べても大丈夫なんですね」
と詰め寄ったら(実際、食べてるけど平気)、
「うーん、アニサキスは内臓にいるので、内臓を取れば…でもまあ避けたほうが…」
なんだか煮え切らない。医学じゃ分からないことはまだまだ多いんだよね。人体の不思議。わからないものは避けたほうがいいってことなんだね、きっと。
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それから仕事に行って、夕方近くに帰ってくる途中、小腹がすいたので焼鳥屋へ。何でも1本100円の激安中央線人気焼鳥屋チェーン店。5時過ぎとあって、客はほぼリタイアしたジジババばかり。みんな若い頃はヒッピーとかグリーン革命とか風月堂とか、サイケにベルボトム……だったんだろうなと思うとなんだか可笑しかった。
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by 4433yoshimi | 2011-10-31 21:54 | Comments(1)
もう秋だな、すっかり。
部屋にいる時、何か肌寒く、心もはらはらと空しい。なんか変な表現だけど。吐渓が福岡に整体の出張で、明日には帰る予定だが、体の不調で空手もお休み中。
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ちょっと暇になると、普段やれないことをしてみようと思うのだが、ただひたすらだらだらと横になっていたりする。
先日、トルコのお土産にトルココーヒーと、それを淹れる器具をいただいた。ネットで調べてみると、熱を加えていく時に発生する泡が非常に重要だそうだ。それをていねいに掬ってカップに取り、その泡が出なくなったら液体を注ぐのだという。
デミタスカップがなかったので湯飲みで飲んだ。コーヒーというより、なんだか懐かしい日向の味がした。これはこれでよしだろう。
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それから数日後、ゴディバのチョコレートが届いた。仕事関係者からのお礼のチョコ。値段が高そうな贅沢なチョコレート。ひとつひとつ成分や味が違うので、解説メモを読むのもまた一興。アーモンドクリームとかキルシュ漬けチェリーだとか、いちいち「ヘヘー」と頭を垂れてしまいそうになる。そもそもゴディバというのは英国の貴婦人が由来だそうなので、それなりにゴージャス感がないとだめなんでしょうが、私の日常とは対極にあるような夢の世界、スウィート・ワールド。
自分がこんな50歳代を迎えるとは、中学、いや20代前半までは思いもよらなかった。
まあ、それ以降は似たようなもんなんだが。
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昨夜は、鬱になった従弟と晩ご飯を食べた。鬱や頭痛や耳鳴りなど、更年期障害から来ているそうな。原因が分かってちょっと未来は明るくなったようだ。男の更年期、けっこうむずかしいもんだと思う。70代、80代の気持ちだけなら誰よりも激しく強い両親を見ていると、私もまだまだひよっこさ。

今日は病院の帰り、レストランでカキフライを食べた。おいしいー! カキフライ、自分では作らないが、ちゃんと作ったカキフライは本当においしいなあ。今年は太平洋側の魚を食べるのを控えているので、旬のサンマを食べられなくて残念至極だが、カキで仇を取った気分。
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by 4433yoshimi | 2011-10-30 20:09 | Comments(0)
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昨日、吐渓が榛名山(群馬県)近くの岩場で、釣り師のためのクライミング講座を主催した。講師は私と吐渓が所属している山の会の会長であり、世界的山岳ガイドである長岡健一さん。
彼がまだガイドを目指す以前に源流のイワナ釣りの世界で知己を得ていたおかげで、通常は日本国内はおろかシャモニーやモンブランなどをガイドし、日本国内でたった11人しか以内という世界的なガイド資格を持っていらっしゃる日本ガイド会の屈指の実力者が、我々源流釣り師に格安で手ほどきをしてくださるという幸運に恵まれたわけだ。
ご自身が源流のイワナ釣りをしていた経験もあるので、我々がどのような技術や知識を求めているのかを良く理解されていて、非常に勉強になった。特に、笹や細い灌木程度しかない時のセルフビレーや懸垂下降の支点の取り方、最も事故が多いという懸垂下降時のダブルセーフティ技術、最先端の用具類の情報など、実践的で、かつ安全性を高めるために必要な様々なこと。
この日、初めてクライミングを経験した方も数人おり、クライミングとしては初歩中の初歩だったけれど、ビギナーにも、経験者にも有意義な1日だったと思う。
実際、みなさんとても喜んでくださったので、吐渓も開催した甲斐があったというものである。
ただ、1回教えていただいただけではすぐに忘れてしまいそうなので、忘れないうちにどこかでリピートレッスンしたいなあ。

●長岡健一さんのホームページ(ガイドインフォメーション)
http://www15.wind.ne.jp/~kenny/
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参加者は、前夜、沼田の我が家に集合して宴会。自家製の一夜漬けやキムチ、鶏鍋、万願寺唐辛子の煮浸し、厚揚げ焼き、明太子玄米おにぎりなどで歓待。楽しいひとときだったが、なんだか疲れてしまい、私は早々に寝室に退散させていただいた。
それというのも、午前中は映画を観るために渋谷へ。知人である女性監督の舞台挨拶のあと始まった映画は、コミカルなシーンあり、興味深い議論がありで、なかなか楽しめた。上映後のお茶会にも参加したかったが、沼田へ行く準備があったので帰宅し、その夜の宴会の料理の下ごしらえをして出発。なんとも忙しい一日だった。

●浜野佐知監督映画「百合子、ダスヴィダーニャ」(渋谷ユーロスペースでモーニング上映中)
http://yycompany.net/

クライミング講習の後、みんなで沼田の初穂の湯に行き、帰ろうとしたらS君のサンダルがない。彼が靴を置いた下駄箱の同じ場所には、同じメーカーで同じサイズの似たような、だがひどく汚れて臭気を発するひどいシロコモが置かれていたそうな。フロントに言うと、靴を引き取って代わりにホテルの室内用のビニールのスリッパをよこされたと呆然としている。彼はうちの車で高円寺に送り、そこからは電車で帰宅するのだ。そんなスリッパじゃ帰れやしない。
私は憤然とフロントに掛け合った。
「忘れ物の運動靴くらいあるでしょ。彼は電車で帰るんだから、スリッパじゃ帰れないよ。ちゃんとしたの探してきて!」
その温泉は、ゴルフ場に併設されたホテルの大浴場なのだ。一度は探したがなかったと言われたが、きっとあるはずだと粘ったら、ようやく某スポーツメーカーの白くてきれいな運動靴が出てきた。ちょっとサイズが大きいらしいが、帰るには十分だ。せっかく講習を受けにきたのに靴がなくなってしまうなんて悲しすぎる。せめて代わりの靴が見つかってほっとした。

今夜は浅草で空手の稽古。明日から忙しくなるので束の間、のんびりの昼下がりである。
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by 4433yoshimi | 2011-10-24 14:40 | Comments(0)
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20代前半の頃、半年ほどソウルに住んだことがある。
新村というソウル近郊の学生街だった。その頃はまだ地下鉄はなく、空港やソウルの中心地の行き帰りはバスを利用していた。
その新村に、昨年から友人が日本から移り住んでいたので、今回の訪韓のちょっとした空き時間を利用して、会いに行った。弟の住む駅から地下鉄で30分かからないほどの近さだ。このソウルの地下鉄、わかりやすくて便利。車両もきれいだし、ニューヨークの時にも地下鉄は便利だったけれど、夜などちょっと怖かったりしたものだが、ソウルはそんな不安もない。

久しぶりに見る友人は、相変わらず北海道弁のイントネーションが暖かい。喧噪なソウルに住んでいても静かで穏やかな雰囲気をそのまんま保っていられるとは驚嘆である。相変わらず山歩きにいそしみ、あちこちの山やお寺を徘徊しているそうな。そのライフスタイルもあきれるほど東京にいた時と同じ。楚々とした外見だけれど、強靱な精神力を持っていらっしゃるのだろう。
来年には日本に戻られるそうだが、戻ってからの計画も何もないという。
その柳に風といった風情で生きる姿勢に、飄々とした趣に、ちょっと打たれた。それでもいいんだね。なんにも計画がなくても、今、ちゃんと生きていればそれでいいんだ、と人生のちょいと先輩に教えられたのだった。
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変わらない友人に対して、新村という町の変貌は驚くばかり。広大な市場だった場所にはデパートが建ち、バスターミナルだった場所もビル群に。アジアのせせこましい、でもエネルギッシュだった街が、スタイリッシュな都会に変わった。私の思い出の街は、もうここにはないのだと寂しかった。
ちょっと寄らせていただいた友人の2食付き下宿は、日本人向けで7万円ほどという高級下宿。狭いけれど個室にバスシャワー付き。日本に住んでいた時の彼女の住まいと、どことなく似た印象だ。簡素なインテリアだけれど、精神的には豊かな暮らし、といった佇まい。下宿のオーナーは、昔の韓国のおばさん風ではなく、一見、セレブなご婦人だった。
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私は両親より一足先に日本に帰ってきたけれど、弟からのメールによると、父が病院で点滴を受けたそうだ。86歳にもなって、毎日、観光に出歩いていればさもありなん。今日、無事に北海道に着いたと連絡があってほっとした。
今年の秋のビッグイベントは無事、終了。
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by 4433yoshimi | 2011-10-16 21:26 | Comments(0)

京東市場は最高だった

一昨日、1週間の韓国旅行から帰宅。旅行といっても、今年7月からソウルに単身赴任指定している弟の暮らしぶりをチェックしにいくのが目的だったので、いわゆる観光気分ではなかったが。

弟が住んでいるのは、ソウル駅から地下鉄で3駅ほど離れた新開発地域にある高層マンションの24階。3LDKなのだが、各部屋に収納がたっぷりとあるし、リビングダイニングが日本の倍はあろうかという贅沢な作り。バスルームも2カ所あり、ここで独りで住むなんてあり得ない広さだが、前任者が住んでいたのを受け継いだそうな。家具や電化製品、台所用品などは、前前任者が置いていってくれたそうで、至れり尽くせり。なのに、弟は生ゴミの捨て方も知らず、ここでは本当に寝に帰るだけの毎日らしい。

到着してからの2日は、ほとんどどこにも行かず、家の整理整頓。あるべきものをあるべき場所に置き換えたり、不要品を捨てたり、必要なものを近くのスパーマーケットで買いそろえたり。特に床は水ぶきすると雑巾が黒くなるほど汚れていた。ところが不思議なことに、韓国には床用の洗剤というものがないのである。まあ、水拭きでも構わないのかもしれないが、慣れというのは恐ろしいもので、水拭きだけだと何だかきれいになった気がしなくて気分がさっぱりしないのだった。
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掃除が済んで、まず行ってみたのは南大門市場。昔、ここに来た時は、日常生活に必要なありとあらゆるものが売っていたけれど、ほとんどが洋服か化粧品の店になっていて驚いた。あきらかに日本からの観光客用の店だ。まあ、着るものに関してはかなり安いので、地元の人たちも利用しているようだけど。
市場に関しては、今回、マツタケを買うのが目的だった私が一番楽しめたのが京東市場だ。ここはタクシーの運転手さんが「マツタケを買うなら京東市場だよ」と教えてくれたので初めて訪れてみたのだが、いやはや、食の総合市場だ。しかも漢方薬や韓国伝統食品がメイン。大きな瓶に入れて量り売りしてくれる手作りのコチジャン(唐辛子味噌)、テンジャン(味噌)、アミの塩辛、それに絞りたてのエゴマ油、松の実、お茶用の焙煎トウモロコシを購入。もちろんマツタケも買ったけれど、今年は不作だそうで、例年よりかなり高いとか。マツタケなんか買うのは日本人観光客しかいないらしく、マツタケ専門のお店は日本語は通じるし、保冷剤を入れた発泡スチロールにパッキングしてくれて、そもまま飛行機で持ち込めるようにしてくれるのだった。
f0207325_1235763.jpg昼食に食べたチュンチョンマッククス(春川地方のソバ粉の冷麺)も、絶品。なにしろ注文してから粉を麺にして、茹でてくれるのだからおいしくないわけがない。おじさんが一人でやっている3テーブルほどしかない狭い店だけれど、26年間も営業しているというのだから、市場で働く人たちに愛されているお店なのだろう。日本円なら400円ほど。本当に安くて旨い店だった。



今回、食べるもので一番おいしかったのは、テンジャン(鱈鍋)である。弟が連れていってくれた三角地という街の有名店は、まるで日本の漁師町の食堂の雰囲気。小さくてそれほどきれいとは言えないけれど、テーブル席の1階もお座敷の2階も客でいっぱい。元気いっぱいのおばちゃん達が威勢よく店を切り盛りしている。注文したのは辛いのとそうでないのとの2種類。周りのテーブルは全部、唐辛子で真っ赤な鍋だったけれど、味は辛くないもののほうが断然おいしい。具は鱈とセリのみ。鱈は内臓もすべて入っていて、白子が激ウマ! スープもいい出汁が出てしみじみおいしかった。
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弟が、どこか行きたいところはないかと尋ねるので、本当は別に行きたいところもなかったのだけれど、ガイドブックを見て、韓国では少人数の役者さん達のミュージカルショーが大人気らしいので観てみることにした。
ミュージカルは数種類の演目があり、それぞれが専用の劇場を持ち、1日2回公演。数チームの役者さん達が交代で演じている。
私が観たのは「ジャンプ」という、武道家一家の泥棒騒動記で、言葉がわからなくても内容はわかるし、かなり笑えた。それにさすがテコンドーのお国柄か、蹴り技が鮮やかで惚れ惚れ。
他の観光地もそうだが、この劇場でも中国人観光客が多かった。福イチ震災以来、日本から韓国に海外旅行者が流れているのかな。
国立中央博物館でも、無料のガイドでは、中国語のチームが一番数が多かった。

帰宅して、さっそくテンジャンチゲを作ってみた。専用の石鍋に鷹の爪と唐辛子(韓国では生の唐辛子を使用していた)、カボチャ、タマネギ、シイタケ、テンジャンを入れ、煮干しの出汁を注ぎ、ぐつぐつしっかり煮込む。
吐渓もニンマリ。いやあ、おいしい。これからちょっとはまりそうな予感。
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by 4433yoshimi | 2011-10-13 12:04 | Comments(0)

三峯山、そして韓国へ

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空手の合宿で秩父の三峯神社に1泊。稽古はもちろんだが、白眉は1時間ほどの登山道を下山しての滝浴びだ。10月なので少しは水が冷たいかと思ったが、源流域の水に比べると、まるでお風呂みたいな温かさ。頭から滝を浴びても、冷たいとは感じなかった。いや、ものすごい楽しかったさ。久々に川の水に浸かれたんだもの。
でも、ほかの皆さんが「冷たい」と震えていたので、私はすっかり沢人間になったってことだよなあ。そういえば、最初の2~3年は、いつも厚着をしていてみんなに「暑くないの?」と聞かれていたっけ。
登山道を下りながら、つい目がキノコを探してしまう。ほとんどが杉林なので、スギヒラタケくらい出ていそうなものだけど、皆無。杉林は暗い。でも、時々現れる雑木林の木漏れ日が美しく、心和ませてくれた。
滝浴びをしてから近くの観光ブドウ園でバーベキューをして25分間ブドウの食べ放題へ。子供達の目が輝いていること! やはり食べ物を収穫する喜びは、本能なんだね。
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明日からは88歳の父と76歳の母のお供で韓国へ。年は父のほうが上だが、体は母よりも丈夫。というか胃腸が弱いので一病息災というやつだ。未だにゴルフや雪かきをしているんだから、足腰が丈夫。そこだけはちょいと受け継いでいるかもしれない。
ただし、最近はホテルの食堂から部屋に帰れなくなってしまったり、と記憶力の低下が心配。物忘れ外来に連れて行ったら、医者に「年相応」だと言われてしまったのだが、家族としては悩ましいところである。
1週間近く留守にするので仕事のしわ寄せで今日までめいっぱい。というより、今日で終わらせられて本当にラッキーだった。まあ、そのつもりで予定を組んだのだけれど、アクシデントはいつも付き物だから。まあ、感謝だな。
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韓国へ行って何が楽しみかというと、マツタケ! この時期は市場で売っているそうだ。母に「マツタケが食べたい」と言ったら、「いいよ、いくらでも好きなだけ食べなさ」と太っ腹な母。
マツタケツアーもあるそうだが、お持ち帰りは1本だけらしいと聞いて断念。
先月、たまたま立ち寄ったスーパーでカナダ産の松茸が大ぶりの半分で1500円だったので思わず買ってしまった。素焼きにして食べたら、まあまあ香りもするし美味しかったが、物足りないことおびただしい。韓国での松茸食べ放題、本当に楽しみ。でも、お腹壊さないように気をつけなくちゃ。
そうそう、親父も私もコンニャクやキノコを食べ過ぎるとお腹壊すのだよ。
そんなとこ似なくて良かったのにね。
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by 4433yoshimi | 2011-10-04 10:52 | Comments(0)